2020/10/28

お触りNGの風俗エステでお触りする際の心得

お触りNGの風俗エステでお触りする際の心得
風俗エステの一般的なルール

風俗エステは、アロマオイルなどを使用して全身をマッサージしてもらい、最後に手で抜いてもらうというのが基本的なサービス内容です。

セラピストの体に触ることはだめなお店がほとんどです。

もちろんお店によってはオプション料金を支払えばさまざまなことができる場合もありますが、ここではあくまで一般的なルールについてお話しています。

どうしてもお触りしたい場合どうしたらいいか

では、オプション料金を支払わずにどうしてもセラピストの体をお触りしたい場合どうしたらいいのでしょうか。

やはり、まずはセラピストとコミュニケーションをとることです。

当たり前ですが、セラピストも職業人以前に一人の人間です。他愛もない日常会話から始まって、相手の心を和ませながら自分を信頼してもらうところまで持ち込むことができればしめたものです。

その段階で、セラピストの懐に入る意味でストレートに触らせてもらえないか丁寧にお願いしたり、マッサージをさせてもらえないかお願いしたりすると意外と成功する場合があるのです。

セラピストとの相性がよければ、なま乳を触らせてもらったり、全身をぎゅっと抱きしめたり、下半身の大事な部分をも触らせてもらえることさえもあります。

お触りが成功した場合の心得

触る際はとにかく相手の気持ちを確認しながら触る必要があります。

痛くないか不快ではないか、ここも触っていいかなどとにかく確認することです。

そして、お触りが成功したらまずは感謝の気持ちを伝えましょう。そして、触らせてもらった部分についてさまざまな言葉を駆使して褒めることです。

人間はやはり褒められるとうれしいのです。また、ここも大事なところなのですが、お触りはあくまで相手の好意によるものなので例えば次回指名したときに当然のごとくまた触らせてもらえるとは考えないことです。

そのような態度が相手に伝わるとセラピストも気分が悪くなってしまうでしょう。次回はまた一から新たな気持ちで触らせてもらう交渉を始めるべきなのです。

何回か指名して本当に仲良くなった場合は別ですが。

実践あるのみ

風俗エステ店は、星の数ほどありますし、そこで働くセラピストもたくさんいます。

そのような中で自分にあったセラピストを見つけられるかは運ももちろんありますが、最後は実際にお店に行って会ってみるしかありません。

是非実践を繰り返してご自分の願望を叶えてくれるセラピストに出会ってみてください。

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